アイマスクで安眠

2011年10月29日

アイマスクで安眠

私が不眠症を克服し、安眠できた本当の方法はこちらぴかぴか(新しい)

私は、部屋が暗くないとなかなか眠れません。ふらふら

そんな私に効果抜群だった安眠アイテムとして、アイマスクがあります。

どういう経緯でアイマスクを使いはじめたのかは詳しく覚えていませんが、ちょっと興味を持ったからくらいだったような気がします。

だけど、目を覆い隠して真っ暗な状態を作ることは、想像以上の効果がありました。

私は寝る前にあれこれやろうとする癖があって、部屋の電気を消しても携帯電話携帯電話をいじってしまうことがありました。

そんなことをしていたら眠れなくなるのは当然ですが、アイマスクで視界を使えなくすることで、その癖を解消することができたのです。

やりたいことがあるなら、アイマスクを取ってしまうのでは?

そう思うかもしれませんが、アイマスクを装着することで眠ろうとするスイッチが入るようなものですね。

最初は着けた感じになれなかったのですが、しばらく着けて寝てみるとすぐに慣れます。

そもそも私は眼鏡をかけたまま眠ってしまうこともあったので、それほど重要ではないかもしれませんが…たらーっ(汗)

どんなアイマスクを使うのかも重要なところです。

肌触りや重さなど、自分が気に入ったものを見つけることが大事。

とりあえず使えば良いのではなく、自分にあったものを見つけるまでが一苦労です。あせあせ(飛び散る汗)

温めて使うものアロマ効果があるものもありますが、そういうのは使っていませんね。

とりあえず試してみたいと思うなら、千円以下のものでも十分です。

高いものになると数千円どころか万円単位exclamation&questionのものもありますが、そこまで高いものにしなくても大丈夫でした。

徹夜明けに寝ようとすると、部屋が明るくて眠りにくいという問題があります。

布団を被って何とかする方法もありますが、アイマスクなら息苦しさを感じることなく真っ暗な中で眠れます。眠い(睡眠)

ちなみにはじめてアイマスクを使って寝た翌日は、目が覚めても真っ暗なことに動揺してしまいましたがく〜(落胆した顔)

寝ぼけていたからとはいえ、なかなかアレなエピソードです…。

ただ部屋を暗くするだけなら1級の遮光カーテンを使う方法もありますが、これは私にはあまり効果がありませんでした

これは部屋の環境が良くなかったのが原因で、遮光カーテンを使っても漏れて入ってくる日の光晴れ部屋が明るかったためです。

目を覆い隠すことで気持ちを切り替えられることも含め、これならアイマスクの方が良かったということです。

日差しがひどくない部屋で部屋を暗くするのが目的なら、遮光カーテンでも大丈夫だと思いますが、私の場合は癖なども含めて満足できる効果は得られませんでした。バッド(下向き矢印)

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posted by 不眠症克服ゆきこ at 13:37| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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